ただし、最近は有名な言葉や動画は削除されたり、便乗する人間のせいでうまく検索出来ないことが多いです。また、セーフレベルがあるため、下記の説明は通常の状態での結果です。

セーフレベルを下げればもっと色々なものが見れますが、グロやウイルスのリスクが高まるので、自己責任で。

初級

愛と勇気とかしわもち
一見、ただのパズルゲーム。 カタテマというサイトでつくられたフリーの名作ですが、ストーリーを進めていくと真相が明らかに。
愛の妖精ぷりんてぃん
本来なら問題ない内容なんですが、公式ホームページがあまりにもダメサイト過ぎて、精神的にキツイ。クオリティが低いのに、音声が結構な音量で流れるのは良くないと思う。いろんな意味で重い。
アステカの祭壇
元々はいけにえを捧げる祭壇のこと。しかし、『アンビリーバボー』で、心霊画像について立原美幸が解決した際に触れたため、検索してはいけない言葉に。霊能者が言えば、なんでもクロなわけですが、正直無茶だと思う。点が3つあれば、人間は顔を認識してしまうというレベル。
アハハアハハ ウルサイ
現在は説明ページが上位をしめていますが、『B』という魚拓らしきページが存在します。文章を下にスクロールしていくと、リストカットした腕の画像。
生きたままのカマキリを食べる美女
美女が蟷螂を……そのまんま。
生き物を飼ってしまった少年《軽くグロ》
頭の横に蛆虫の巣ができた男の子。耐性次第ではかなりグロいと思うかも。
一只可愛的女鬼寵物
真っ黒の画面にポップアップ。「いいですか?」的な意味のポップアップを解除すると、赤目女と大音量の絶叫。ちなみに以前はjpgman guiでも良かったんですが、いまはオリジナルが削除されている様子。
犬とヤマアラシ《軽くグロ》
ヤマアラシの針が刺さりまくった犬。
イメケン
『イメージ検索』の略だと思うんですが、『イケメン』の誤字と言われることも。あまりにも普通な言葉のため、錯綜している検索ワード。単語自体は検索してはいけない言葉ではないですが、『イメケン』した際にグロい画像が出たりするので複合キーワードとして多用されるせいと思われます。
淫乱テディベア《軽くグロ》
ホモAVのタイトル。BLではなく、ホモ。
ウォーリーを探さないで
亜種が出来過ぎて、オリジナルがどれだかわからなくなっているホラー動画。『ウォーリーをさがせ!』 のような画像が出るので、探していると驚かす動画に変わるビックリ系動画。 ただ、それを見て驚く人の動画集もあり、そっちは反応がおかしいので笑えます。
SM666
ニコニコ動画で検索すべき言葉。【職業、殺し屋。】のサイトにアクセス出来るくらいの根性があれば見れる……かも。
NNN臨時放送
基本的には『明日』の犠牲者が流れたという都市伝説の再現動画。ちょくちょくネタが挟まれている。【妖怪人間ベム】のベラを太らせたような女の画像が出てくる。
エレナ 蝋
『世界一美しい幼女のミイラ』と呼ばれる幼女のミイラ。父親が防腐処理を頼んだとのこと。日本では考えられませんが、当時のお国柄だそう。検索してはいけないということはないと思う。
おもいっきりDON! 放送事故
放送事故。デジタル版はなんともないが、アナログ版は怖い。静止画像なのに人物だけが揺れまくる。
カーチャンの証明写真《軽くグロ》
何でやっちゃったのかという若気のいたり。ただの証明写真をコピーしただけの画像が怖いことになっている。
以前は車に轢かれた猫の話が書かれたサイトだったのが、いまは「hokenjo no inu neko wo tasukete ne.」とだけ出る。移転したらしいですが、移転先も同様の状態。むしろ、『キ』だけで1位表示されている現状が謎。
恐怖の館
多分サイト名。サイトやフラッシュへのリンク集。サイト自体は無害なので初級ですが、リンク先はいろんな意味で危険。
グリーン姉さん《軽くグロ》
グリーン姐さん】、【緑女】、【青カビミイラ女】とも呼ばれる死蝋化した女性の死体。緑色の肌から硫化水素自殺と言われていますが、専門家の間では硫化水素自殺ではないという説が主流らしい。
黒猫事件
子供が「黒い猫が母親を刺した」という証言をした事件。実際にあった事件ですが、何故かソースが曖昧という都市伝説のような事件。
ココア 事件
たまに『ココア』だけで『検索してはいけない言葉』にされていますが、『ココア』だけでは当然飲み物の結果がほとんど。実際は飲みかけのココアを残して消えた少女の事件。あまりにも謎が多く、未解決らしい。
コトリバコ
都市伝説というか、怪談というか、体験談というか、読み物としては怖いという意味では面白い。
死死死死死死死死死死死死死死死死
ポケモンみたいなゲーム画面で、幽霊と向かい合っている画面。死ね死ね言うだけの歌が生理的に気持ち悪い。
樹海のおとしもの
樹海での自殺防止を喚起するサイト。ただ、その性格上、グロい画像も存在する。自殺は良くない。
食卓のお肉ができるまで《軽くグロ》
食肉の加工についての説明なんですが、生々しい解体シーン等もあるため、苦手な人にはキツイ。ただ、DVDで【いのちの食べかた】というのもあるので、検索してはいけないとまでなのかは疑問。
白根のコウヘイ
ネタとして投下され続けたため、もうマジキチなのか、ただのDQNなのかわからなくなっている。そもそも私怨という噂も。ただ、この個人情報にうるさい世の中で、実際のものか不明とは言え、住所と名前がコピペされ続けるというのは凄いと思う。
性欲止まんないね
対象を選ばずに性交を試みたり、手にとるもの全てを口に運ぼうとする奇怪な症状(口唇傾向)を示すとクリューバー・ビューシー症候群について説明したページが出てきたという噂ですが、元ネタは【ときめきメモリアル】の『藤崎詩織』のおそろしく稚拙な海での全裸画像。これで性欲が止まらないとしたら、確かに病気。
ツリー・マン
皮膚に樹のようなイボが出来る奇病にかかってしまった男性。手足が完全に覆われているため、手足に出来ると誤解されてますが、実は顔にも出来ています。モンスターエンジンの『ゴッドハンド洋一』の腕を見たら想像しやすい。
ドドリア「へへ・・・」
電波スレッドネタからブラクラオチのパターンが多い。ちなみにニコニコ動画で見れば、 【一只可愛的女鬼寵物】の赤目女と絶叫が見れます。
なつみSTEP
なんで検索してはいけないのか謎のフラッシュ。一見、ただのほのぼの系2chフラッシュですが、実は隠された真実があるせいなんですかね。
七色の川
言葉の響きとは裏腹に、自然が破壊されているという中国の現実。
野崎コンビーフ
普通の人が見たら、精神異常と思うかもしれない絵を描く人。でも、単にそういう絵柄なだけで、別におかしいわけではない。普段静物画しか描かない人に無理やり『御茶漬海苔』のマンガを真似させたら、こんな感じになる気がする。
ひとりかくれんぼ
『ひとり鬼ごっこ』とも呼ばれる一種の降霊術。すっかり有名になったので、説明不要だし、検索してはいけないほどでもない。
ヒモが切れるとジャンプ
バンジージャンプをしようとして、ヒモが切れて落下する事故。有名なのは動画があり、死亡している。ただし、上から撮影しているため、アップにならないため、グロくはない。ただ、衝撃の瞬間には間違いない。
ぴろぴと
YouTUBE等で検索すると、ホラードールの動画がヒットする。音楽と合わさって地味に怖い。料理をする動画にいたっては、やっていることは普通なのに、挙動がおかしいため、ビクッとさせられました。
フクちゃん
色々と情報がバラバラな言葉。横山隆一の漫画が一般的ですが、ネコの画像についてが検索してはいけないらしい。ただ、腫瘍が出来ながらも、里親にもらわれたネコという情報と、ネコの死体画像という情報がある。現在はマンガと里親にもらわれたネコが上位結果。
双葉
なんで、こんな言葉がと思う単語。運が悪いとグロ画像に当たります。きっと『双葉ちゃんねる』のせい。
虫と女
AVのタイトル。性器に虫を入れられる女性の動画で、女優は自殺したらしいけど、真相は不明。
森の妖精
『ガチムチパンツレスリング』につけられるタグ。楽しそうなホモレスリング。
ヨロイモグラ《軽くグロ》
巨大な黒い虫。ヤツが平気な人ならなんでもない。