【ウクライナ21】
『検索してはいけない言葉』としては上級レベル。興味本位で見ると後悔してしまう閲覧注意なレベルです。
【ウクライナ21】動画
普通に検索するだけではヒットしないので、『検索してはいけない言葉』初級に配置していたんですが、とある動画に動画を閲覧する方法が書かれており、ファイルがいまだ削除されていないため、閲覧が可能でした。
現在、実際に確認出来る殺人フィルムとして有名ですが、本人たちが娯楽目的でアップロードしたわけではないため、スナッフフィルムではないということになっています。流出の段階で逮捕、拘束されているため、PCから流出したファイルが勝手にアップされたと思われます。
うっかり興味本位で閲覧すると、モザイクも何もかかっていない犯行の様子が見れてしまい、まともな精神の持ち主ではかなりの不快感を感じると思いますし、精神に悪い影響を及ぼすと思うので見ない方がいいです。
動画の被害者はセルゲイ・ヤトゼンコさんという方で、48歳という若さですが、孫に会いに息子の家に行く途中で拉致され、殺害されたとのこと。
【ウクライナ21】詳細
事件のあらましとしては、、2007年にウクライナで起こった異常な殺人事件。
富裕層の若者3人が、たった1ヶ月の間に動物や21人もの人を殺したり、もて遊んだりします。
動画の顔面崩壊させられた人物をはじめ、寝ている相手や自分たちより弱い相手を殺し、被害者の一人にいたっては妊婦で胎児を引き釣り出されたとのこと。
また、一部の犠牲者は金品を奪われ、その多くは質屋に入れられる等金品に換えられました。
3人はすでに逮捕され、2009年2月に刑も確定しています。ウクライナは死刑が廃止されたため、終身刑が最も重い刑罰です。
また、サエンコの父親は弁護士、ハンザの父親は亡くなっていたが元検察官だったらしいんですが、シュプルンヤクの父親はパイロットという情報と、弁護士という情報があります。
- イゴール・シュプルンヤク:主犯格。今回の事件の中心人物。サイコパス。/終身刑
- ヴィクトル・サエンコ:撮影係。面白がって参加。/終身刑
- アレクサンダー・ハンザ:殺人に消極的。この映像には関わってなかった模様/懲役9年
【ウクライナ21】動画へのリンク
現在閲覧出来るのはグロ映像が多いサイトな上、ウイルスに感染する可能性が高いため、リンクはあえて貼りません。
参考までに書いておくと、『ウクライナ21【閲覧注意】』という動画は、動画の最初と最後に人形とエクソシストの少女を加工した画像が交互に現われ、大音量で絶叫が流れます。間はずっとシュプルンヤクの静止画像。
本人は釣りではなく、興味本位で見る者への忠告とか書いてますが、悪意あるイタズラ以外の何者でもありません。
検索してはいけない言葉一覧
初級
- 【愛と勇気とかしわもち】
- 【愛の妖精ぷりんてぃん】
- 【アステカの祭壇】
- 【アハハアハハ ウルサイ】
- 【生きたままのカマキリを食べる美女】
- 【生き物を飼ってしまった少年】
- 【一只可愛的女鬼寵物】
- 【犬とヤマアラシ】
- 【イメケン】
- 【淫乱テディベア】
- 【ウォーリーを探さないで】
- 【SM666】
- 【NNN臨時放送】
- 【エレナ 蝋】
- 【おもいっきりDON! 放送事故】
- 【カーチャンの証明写真】
- 【キ】
- 【恐怖の館】
- 【グリーン姉さん】
- 【黒猫事件】
- 【ココア 事件】
- 【コトリバコ】
- 【死死死死死死死死死死死死死死死死】
- 【樹海のおとしもの】
- 【食卓のお肉ができるまで】
- 【白根のコウヘイ】
- 【性欲止まんないね】
- 【ツリー・マン】
- 【ドドリア「へへ・・・」】
- 【なつみSTEP】
- 【七色の川】
- 【野崎コンビーフ】
- 【ひとりかくれんぼ】
- 【ヒモが切れるとジャンプ】
- 【ぴろぴと】
- 【フクちゃん】
- 【双葉】
- 【虫と女】
- 【森の妖精】
- 【ヨロイモグラ】
中級
- 【ウサギ 人形劇『動画』】
- 【ギャル糞根】
- 【航空・鉄道事故調査委員会】
- 【死体パン】
- 【JAL123便墜落事故 写真】
- 【食人パフォーマンス】
- 【心霊写真館(神霊能心霊写真館)】
- 【切腹姉さん】
- 【肉だるまAV】
- 【蓮コラ】
- 【POSO】
- 【bot fly】
- 【耳ネズミ】
- 【モタ男】
- 【ユージンアームストロング】
上級
論外
- 【叫べ!ガッチンポーのテーマ】
- 【hyde】
- 【USB オナホール】





